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MEASURES 対策

医師面接

ストレスチェックを実施後、要面接者から申し出があった場合、医師(推奨:産業医)による面接が必要になります。
面接指導の目的は、過労やストレスを背景とする従業員の脳・心臓疾患やメンタル不調の未然防止です。

ストレスチェック後の面接指導
高ストレス者として選定された従業員のうち面接指導を受ける必要があると実施者が認めた場合、本人からの申し出に応じて医師による面接指導を実施しなければなりません。
面接指導は病院での診療と異なり、医師(産業医)が行う問診などにより、ストレスが高い状態である従業員の健康状況を把握し、ストレスによる健康障害への対応方法などの指導を従業員本人に対して行います。医師により病気を診断する場ではありません。そのため、企業は従業員に対し面接指導を促し、気軽に面接指導の申し出をしていただくことが望ましいです。
日本全国どこでも対応可!
ラフールではストレスチェックはWEB実施、紙実施問わず全国対応いたします。
その為、産業医や医師による面接指導も日本全国手配可能です。
また、衛生委員会のフォローから実施者・面接者サポート、集団分析、報告書のご案内まで入口~出口までフルサポートが可能!担当者様の負担を軽減します。